AIを事業変革の言葉で語れる
AIを「コスト削減の道具」ではなく、事業を組み替える発想として捉え直せます。
参加者の声

みんなに受けてもらいたい。一人でも多くの方にAIに触れてもらいたいし、知ってもらいたいな。
山田 宜義 様 — ヤマインターナショナル株式会社 代表取締役
社員を送るだけじゃなくて、まずトップが感じてもらうことが大事。ちょっと最近壁にぶつかっている経営者の方々にぜひトライしてもらいたい。
小松 伸克 様 — 小松水産株式会社 会長
口だけで指示していたことも、自分でスピード感を持って形にできるかもしれない。本当に来てよかったです。
清水 智 様 — 株式会社しんがり 代表取締役
これは自分でもできるかもしれない。社内の実務担当者が使えるようになれば、変革が大きく進むと思いました。
坂井 史明 様 — 大分ベストホールディングス株式会社 代表取締役
まず自分で実装して試し、従業員と対話しながら、一緒にやり方を見つけていきたいです。
鈴木 良隆 様 — 株式会社セット 取締役
学んだことを会社に落とし込み、一人ひとりが自分の価値を感じられる取り組みにしていきたいです。
永野 弘貴 様 — 大分ベスト不動産株式会社 広報企画課 主任自社だけでなく、クライアントにもAI活用を浸透させていきたいです。
AX-1 2026年6月開催参加者 — 代表取締役社員一人ひとりのスイッチが入り、会社にいてよかった、お客様に感謝されたと思えるところまで広げたいです。
AX-1 2026年6月開催参加者 — 代表取締役実作業者も知った方がいいし、指示を出す側もこういうツールがある前提で仕事を頼んだ方がいい。トップから末端まで、幅広でみんなが使っていけたらすごくいいなと感じました。
R.N 様 — サービス業 経営者
みんなに受けてもらいたい。一人でも多くの方にAIに触れてもらいたいし、知ってもらいたいな。
山田 宜義 様 — ヤマインターナショナル株式会社 代表取締役
社員を送るだけじゃなくて、まずトップが感じてもらうことが大事。ちょっと最近壁にぶつかっている経営者の方々にぜひトライしてもらいたい。
小松 伸克 様 — 小松水産株式会社 会長
口だけで指示していたことも、自分でスピード感を持って形にできるかもしれない。本当に来てよかったです。
清水 智 様 — 株式会社しんがり 代表取締役
これは自分でもできるかもしれない。社内の実務担当者が使えるようになれば、変革が大きく進むと思いました。
坂井 史明 様 — 大分ベストホールディングス株式会社 代表取締役
まず自分で実装して試し、従業員と対話しながら、一緒にやり方を見つけていきたいです。
鈴木 良隆 様 — 株式会社セット 取締役
学んだことを会社に落とし込み、一人ひとりが自分の価値を感じられる取り組みにしていきたいです。
永野 弘貴 様 — 大分ベスト不動産株式会社 広報企画課 主任自社だけでなく、クライアントにもAI活用を浸透させていきたいです。
AX-1 2026年6月開催参加者 — 代表取締役社員一人ひとりのスイッチが入り、会社にいてよかった、お客様に感謝されたと思えるところまで広げたいです。
AX-1 2026年6月開催参加者 — 代表取締役実作業者も知った方がいいし、指示を出す側もこういうツールがある前提で仕事を頼んだ方がいい。トップから末端まで、幅広でみんなが使っていけたらすごくいいなと感じました。
R.N 様 — サービス業 経営者受付中|少人数開催・満席になり次第締切
「AIは社員に任せておけばいい」
そう考えている経営者の方は、少なくないと思います。
実際、社員がAIを活用して業務を効率化したり、定型作業を自動化したりすることは、すでに可能です。スライドやWebサイトは、誰でも短時間で作れるようになりました。
でも、その先に進もうとしたとき、何が起こるでしょうか。
企業の舵取りをしているのは、ほとんどの場合、経営者です。その意思決定をする人が、AIを前提にした戦略を描けなければ、社員が勝手に描くことはできません。
もし社員が独自の判断で新商品開発を始めたり、契約中の基幹システムを解約して自分で作り始めたりしたら、「おいおい、待ってくれ」となるはずです。
すでに、そのくらいのことはやろうと思えばできる時代に来ています。それをすべきかどうか、やるならどう進めるか。経営者が同じ知識と感覚を持って判断できなければ、いずれ競争力を失います。
社員は「ならば別のところでやります」と、旅立っていくかもしれません。
もう一つ、お伝えしたいことがあります。
組織のトップである経営者が持つ知識や表現を、頭の中にとどめたままでは、AIがどれだけ進化しても、勝手に抜き取っていくことはできません。少なくとも、そんな未来はすぐには来ません。
だからこそ、経営者の脳内にあるナレッジを言語化し、会社として共有できる資産にして、それが常に更新されていく状態を作ること。これが、まず最低限やるべき準備だと私たちは考えています。
AX-1は、中小・ベンチャー企業の経営者(CxO)のための1日集中型のAI戦略セミナーです。
「AX」は「AI Transformation」の略。
ただのAIの使い方講座ではありません。
AIを前提にした組織変革の考え方と方法を、1日に凝縮してお伝えします。
意思決定者だからこそ意味がある内容です。共通言語を持つ参加者との議論も資産になります。
聞くだけでなく、手を動かして身につけます。思考を外部化するプロセスを体感します。
セミナー後も使える、あなた専用のAIツールと組織変革の仕組みを提供します。
AI時代の経営を、戦略・思考・実装・組織の4章で体系化して学びます。
※AIのトレンドは激しく変化するため、講座内容は当日までに予告なくアップデートされる場合があります。
世界で起きているAIの変化を、ニュースではなく経営判断として捉え直します。
AIに勝つのではなく、AIと何を実現するのか。成功体験が足かせに変わる瞬間を体験し、思考のOSを入れ替えます。
聞いて終わりにせず、その日のうちに「やり切る」ところまで持っていきます。
社長一人の変化で終わらせず、学びを会社に持ち帰り、明日から動かすための章です。
1日で「理解」だけでなく、翌日から動ける経営判断の型まで持ち帰っていただきます。
学んで終わりではなく、経営に実装できる成果を持ち帰る設計です。
AIを「コスト削減の道具」ではなく、事業を組み替える発想として捉え直せます。
自社のどの業務・どの意思決定から変えるべきか、具体的な起点を持ち帰れます。
AIエージェントやAIコーディングを自分で触ることで、社員に本気が伝わる実装感覚が得られます。
Web制作や社内業務の自動化を、外注任せではなく経営者自身の判断材料として扱えるようになります。
同じ視座でAXに挑む経営者同士のつながりと、全社変革へ進めるための宣言を持ち帰れます。
2026年6月開催の参加者アンケート・終了後コメントを中心に、掲載許可をいただいた声を抜粋しています。
この歳で感動とか興奮とかって、日々薄れていくものなんですけど、今日は本当に感動しました。AIって、知ってるか知らないかで大きく変わる世界だと思ってます。
みんなに受けてもらいたい。一人でも多くの方にAIに触れてもらいたいし、知ってもらいたいな。
AIのやり方の羅列の1日であれば、正直半日も持たなかったと思う。でも、経営者としての在り方、落とし穴、そして絶対に必要なスキルであること──全部理解できた。
社員を送るだけじゃなくて、まずトップが感じてもらうことが大事。ちょっと最近壁にぶつかっている経営者の方々にぜひトライしてもらいたい。
AI研修は社員に受けてもらうものだと思っていましたが、AI駆動型経営は作業効率化だけでは終わらない。自分が率先して学ばないといけないと感じました。
口だけで指示していたことも、自分でスピード感を持って形にできるかもしれない。本当に来てよかったです。
AIが何かをしてくれる世界は知っていましたが、自分でできるイメージはありませんでした。実際に触ってみると、メール確認や情報収集、社内の小さな異変の検知にも活かせそうだと感じました。
これは自分でもできるかもしれない。社内の実務担当者が使えるようになれば、変革が大きく進むと思いました。
やり方を学びに来たつもりでしたが、その前にある「あり方」の大切さに気づきました。なぜAIを使うのかを落とし込まないと、自分で考えて効率化するところまで発展しないと感じました。
まず自分で実装して試し、従業員と対話しながら、一緒にやり方を見つけていきたいです。
AIでできると思っていなかったことが、実際にできるんだと感じられたことが一番楽しかったです。社内でも同じ体験が広がれば、働きやすく楽しい会社になると思いました。
学んだことを会社に落とし込み、一人ひとりが自分の価値を感じられる取り組みにしていきたいです。
今年度はAIに重点投資し、まず自分ができるようになってから社員へ展開したいと考えています。採用難や人件費上昇を考えると、AIを使わないと難しい局面に来ていると感じました。
自社だけでなく、クライアントにもAI活用を浸透させていきたいです。
AIをやれば儲かるという表面的な話ではなく、自分のスイッチが入り、周りの役に立とうとする土台があってこそAIは活きるのだと感じました。AIによって自分の視野も広がると思います。
社員一人ひとりのスイッチが入り、会社にいてよかった、お客様に感謝されたと思えるところまで広げたいです。
本当にこんなことまでできるんだってびっくりしました。フォルダ整理もあっという間にしてくれて、それって私がスタッフに頼んでることなんです。スタッフがこれを知ってれば、人がやる必要もない。
実作業者も知った方がいいし、指示を出す側もこういうツールがある前提で仕事を頼んだ方がいい。トップから末端まで、幅広でみんなが使っていけたらすごくいいなと感じました。
中小企業の経営者・役員(CxO)を対象としています。

AIリブートアカデミー主宰 / ビジネスプロデューサー
株式会社ウィルフォワード 代表取締役
株式会社Lively 共同創業者CSO
筑波大学 非常勤講師
経営者として複数の事業を創出しながら、経済産業省認定リスキリング講座「AIリブートアカデミー」を主宰。ホラクラシー経営やティール組織など次世代の組織開発を実践し、「AI時代のキャリア戦略」を発信。

「AIのある暮らし」主宰 / 映像クリエイター
AIのある暮らし 代表
学校法人 杉野学園 ドレスメーカー学院 特別講師
「しごとや暮らしに役立つ生成AI」をテーマに情報発信。毎週「週刊 AIのニュース」を発行、月1回「AIの勉強会」を開催。日経クロストレンド×教えてAI byGMO主催「マーケティングAIプロンプト&GPTsコンテスト」にて6冠を達成。複雑なテクノロジーを、わかりやすく楽しく届けることがモットー。
少人数開催のため、満席になり次第、受付を締め切ります。
ご希望の開催日を選んで、都内にてお会いしましょう。
お申し込みはGoogleフォームから受け付けています。
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