AI研修の様子
法人向けAI研修プログラム

AIリブート研修

組織の常識を書き換え、10年先も生き残る「自走力」を。

ツールの使い方ではなく、AI時代の思考法を身につける。組織全体が自ら学び、自ら突破する力を獲得する実践プログラム。

CHALLENGE

なぜ、多くの企業のAI導入は失敗するのか?

単なるツール導入だけでは、組織は変わりません

マインドセットの壁

「AIに仕事が奪われる」という不安や、変化への抵抗感が強く、現場での活用が進まない。

実践スキルの壁

一般的なプロンプト講座を受けても、自社の具体的な業務にどう適用すればいいか分からない。

組織文化の壁

推進者だけが詳しくなり、チーム全体でのナレッジ共有やルール作りが追いついていない。

必要なのは、「思考のOS」のアップデート

AIリブート研修は、表面的なツールの使い方ではなく、組織全体がAI時代に適応するためのマインド・スキル・文化を同時に醸成します。

PROGRAM

AIリブート研修で得られる3つの力

単なるスキル研修ではなく、組織が自走できる基盤を構築します

マインドセット変革

思考のOS書き換え

AIツールの操作方法ではなく、AI時代に必要な思考法・問題解決アプローチを根本から変える

  • AI活用が進まない3つの壁と突破法
  • AI時代に求められるパラダイムシフト
  • AIと人間の役割分担の考え方

スキル習得 × 業務変革

実務への即時適用

習ったその日から使える。自社の業務に直結したAI活用スキルを実践形式で習得

  • 生成AI(ChatGPT、Claude、Gemini等)の実践活用
  • プロンプトエンジニアリングの基礎と応用
  • 業務プロセスのAI代替可能性診断

チーム構築 × 内製化

組織全体の自走化

研修後も自ら学び続ける組織へ。AI活用が個人のスキルではなく、組織の文化になる

  • カスタムGPT・専用AIアシスタントの構築
  • チーム共通のプロンプトライブラリ整備
  • AI活用推進体制と内製化支援

研修概要

目的

AI活用力向上から内製化まで

対象人数

10〜30名程度

研修時間

10時間以上

形式

集合研修

PRICING

プランと料金

助成金活用で、実質負担を大幅に軽減

PLAN A

スタンダード・集中研修プラン

迷ったらこれ。最短で成果を出すための濃縮プログラム

基礎から応用まで、3日間に凝縮した実践型カリキュラム。コストパフォーマンスを最大化したい企業様に最適です。

研修費(税別)210万円
実質負担額31.5万円(税別)
PLAN B

動画アーカイブ付き・定着強化プラン

『やりっぱなし』を防ぐ。録画データで永続的な学習効果を

研修の全工程を録画し、復習用アーカイブとして提供。欠席者の補講や、受講後の振り返りに活用でき、ノウハウが社内に資産として残ります。

研修費(税別)252万円
実質負担額42万円(税別)
PLAN C

複数講師・徹底サポートプラン

落ちこぼれゼロへ。メイン+サポート講師の盤石体制

メイン講師に加え、個別フォローを行う専任アシスタントを複数名配置。受講者の理解度に合わせて手厚く指導し、確実なスキル習得を保証します。

研修費(税別)300万円
実質負担額54万円(税別)

※実質負担額は中小企業を対象に3日間10人開催した場合の助成金を差し引いたものです。

経費助成

最大75%

+

賃金助成

研修中の賃金

人材開発支援助成金(リスキリング)を活用することで、実質負担を大幅に軽減できます。

※助成金の要件確認や申請サポートも行っております。お気軽にご相談ください。

SIMULATOR

助成金シミュレーター

貴社の条件に合わせて実質負担額を計算

人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)に基づく試算

研修費用総額(税別)0
助成金受給額(目安)0
(内訳: 経費助成 0円 / 賃金助成 0円)
実質負担額(税別)0

※上記はシミュレーションであり、受給を保証するものではありません。

※助成金の受給には各種要件(雇用保険加入等)があります。

※消費税は別途発生いたしますが、実質コスト算出のため税別表記としています。

詳細は厚生労働省の公式ページをご確認ください。

OPTION

フォロー研修

研修後、現場での定着を確実にし、変化し続けるAI環境に適応するための継続的な学習プログラムです。

週1回×6〜12回
オンライン形式
少人数制
柔軟にカスタマイズ
OTHER

その他のプログラム

貴社の業種や具体的な課題に応じて、特化型の研修プログラムもご提案可能です。

1.

AI活用力強化研修

全社員のAIリテラシーを高め、日常業務での生成AI活用を定着させる基礎プログラム。

2.

組織変革DX研修

AI活用を組織のDNAとして定着させ、社内推進体制の構築を支援するプログラム。

3.

AI活用型新規事業開発研修

生成AIの可能性を活かした新規事業の企画・検証を実践するプログラム。

4.

採用DX研修

採用活動の各プロセスにAIを活用し、採用効率と品質を向上させるプログラム。

5.

営業DX研修

営業活動の各場面でAIを活用し、生産性を向上させるプログラム。

※ これらのプログラムの詳細は、無料相談にてご提案いたします。

CASE STUDY

導入実績:ウィルトラスト様

ゴルフ練習場運営企業が、AIリブート研修で実現したこと

企業概要

業種: ゴルフ練習場運営・コンサルティング

導入内容

  • 研修: 4日間(24時間)+フォロー研修(1時間×12回)
  • 参加者数: 10名

実施後の感想

代表取締役礒崎様より

AI研修については、実は私はこれまで多くの企業から営業を受けてきました。しかし、そこで聞いたほぼすべての企業で言われるのは、「AIツールの使い方をスタッフに学んでもらうことが、何よりも大事です」ということでした。

それに対し、ウィルフォワード社の研修は、焦点がまったく異なりました。そこ(ツールの使い方)ではなく、もっと上位の概念、つまり「そのツールを使って、自分たちはどうしていくのか」という点を重視しています。

単なるツールの使い方以上に、「自分たちの思い(Will)は何か」「将来どうなっていきたいのか」というビジョンを、研修と同時に深く考えさせてくれるきっかけとなる、そんな4日間だったと感じています。

この研修は、単に「AIツールを導入しよう」と考えている企業ではなく、「もう一度、自分たちの組織を大きくしていきたい」と本気で考えている、そんな情熱のある会社や経営者にこそ強くお勧めします。

TEAM

講師・支援体制

実務経験豊富な、現役AIコンサルタントが支援

WHY NOW

今すぐ始めるべき3つの理由

AI導入の遅れは、競争力の低下に直結します

01

市場の変化スピードが加速している

  • AI活用企業と非活用企業の生産性格差は拡大し続けている
  • 先行者利益を獲得するなら、今がチャンス
02

採用・人材確保が困難になっている

  • AI活用力が採用競争力を左右する時代に
  • 「AI活用企業」であることが、優秀な人材を惹きつける武器になる
03

小さく始めても、大きな効果が得られる

  • 優先ユースケースを1〜2個に絞り、小さく始めて成果を積み上げる
  • 助成金を活用すれば、実質的な負担はさらに軽減

組織のOSを再起動する、その第一歩を今日から

AI導入を「いつかやる」と先延ばしにしている間に、競合は着実に生産性を高めています。

まずは無料相談から

こんな方におすすめ

  • AIを導入したいが、何から始めればいいか分からない
  • 社内でAI活用を定着させる方法が知りたい
  • 助成金を活用して研修費用を抑えたい

無料相談でお話しすること

  • 貴社の現状ヒアリングと課題整理
  • 具体的な活用イメージのご提案
  • 最適な研修プログラムの設計
  • 助成金活用による実質料金のご案内

組織のOSを再起動し、AI時代の競争力を手に入れる。その第一歩は、まず相談することから。

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※ 2営業日以内に担当者よりご連絡いたします

ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

📧 info@ai-reboot.io